BPOソリューション

自社で体制を持っていない業務、体制を作っても一定期間で終了してしまう業務など、BPOの活用メリットがある場面は少なくありません。JPメディアダイレクトが提供するBPOはJPグループの配送インフラ網や郵便局のロケーションやスペース・フルフィルメント活かし、他社では実現できないBPOサービスを提供しています。

[JPメディアダイレクト 新東京郵便局BPO拠点 BPOチーム]×[日本郵便 郵便局24,000 郵便局員と配送インフラ]

他社では実現できないBPOを提供

JPメディアダイレクト BPOサービスの強み

事務局BPO

  • 新東京郵便局内で完結するから高セキュア、ハイスピード
  • 事務局ノウハウでイレギュラー対応の提案も可能
  • 賞品発送などもワンストップで対応可能

事務局業務は頻繁に発生する重要な業務の一つですが、恒久的な業務ではないため社内で体制をつくることは容易ではありません。JPメディアダイレクトの事務局BPOは、新東京郵便局内のBPOセンターで私書箱手配、受け取り、リスト化、賞品発送が完結するため個人情報が外部に出ることがなく、高セキュリティなサービスです。

新東京郵便局BPO拠点

対応可能事務局

キャンペーン

株主優待の賞品送付

申し込み受付対応

発送BPO

  • 信書を送れる数少ないサービスの一つ、レターパックダイレクト
    ※転居届の提出がある場合1年間無料で新しい住所に転送が可能
  • 日本全国への全戸発送(到達率100%)の対応が可能
  • 大量の現金書留発送や、為替の発送が可能
  • JPでしか扱えない郵送サービスや、様々な発送サービスが可能

レターパックやゆうパックなど、通常は郵便局で1通ずつ支払いをしなければならない発送サービスを宛名書き等も含め代行します。お支払いは月ごとにまとめてご請求。事務や総務のリソースを軽減し郵送業務を効率化します。また、申込書や契約書などの信書を送れるのは郵便とレターパックだけ。保険会社や通信会社で広く利用頂いています。DMや公共性の高い郵送物のために特定地域に全戸配信できるサービスも用意しています。
※数量や条件等によりお受けできない場合もあります。

  1. step1
    運用方法決定

    発注方法などを決定します。

  2. step2
    作業内容確定

    発注頻度、同封物などを確定します。

  3. step3
    レターパック
    購入枚数確定

    初回出荷レターパック枚数を確定します。

  4. step4
    送付先マスタ確定

    出荷、発注数のマスタを受領します。

  5. step5
    運用開始

    初回出荷分を差出します。

  • ※発送枚数・納品拠点数により納品までの期間は異なります。

返品受付BPO

  • 現金返金ができるのはJPグループだけ

顧客対応webサイト(返品フォーム)を提供し、返品を受付。経験とノウハウから頻繁に発生するイレギュラー処理の提案も可能です。また、返品に対する返金で現金書留を使えるのはJPグループだけ。JPのインフラとノウハウで返品業務を代行します。

受付後、回収対象個人情報を取得し、回収キット送付、回収、検品の後、返金か代替商品送付

はがき印刷BPO

  • DM等のクリエイティブ制作
  • 宛名印字
  • 発送(差し出し代行)

年賀状や暑中見舞い、顧客へのDMなど、はがきの需要期に制作・発送までワンストップで提供するサービスです。宛名リストのクリーニングや宛名書きも代行いたします。

  1. step1
    企画立案
  2. step2
    デザイン制作
  3. step3
    はがき購入
  4. step4
    はがき印刷
  5. step5
    あて名印字
  6. step6
    郵便局
    差出代行
  • ※繁忙期には加工日数がかかりますのでお早めにご相談ください。

サービスに関するご質問ご相談を承ります。

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